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ガールズバーの仕事内容

オシゴトPick Up!高収入のお仕事をわかりやすく解説。ガールズバーの仕事内容

この職種の仕事内容

ガールズバー

カウンター越しの接客が基本のスタイル 指名ノルマがなく、アルバイト感覚で働ける!

もっとも旬でオシャレな水商売スタイル

あくまで接客ではないバーテンダー

ガールズバーとは、文字通り、女性バーテンダーだけのカウンターバーのことを指します。本来、バーテンダーは認定資格ですが、特に資格がなくてもバーテンダーとして働くことができます。またほとんどのガールズバーではバーテンダー技術はあまり必要ではなく、初心者でも働くことができるようです。つまりはお酒を上手に作ることにより、話術などでお客さまを楽しませることが重視されるのです。難しいカクテルなどは、専門スタッフがあたるお店も少なくありませんし、また横に座っての接客がないので、お客様から、体をさわられるようなことはありません。いわばバーカウンターを挟んでのキャバクラのようなものと考えたほうがわかりやすいでしょう。

風営法上、カウンター越しの接客応対はサービスに該当しないので、風営法の届出は不要になります。同時に営業時間の制限もなく、深夜でも営業が認められています。200年のキャバクラ営業の規制強化がされ、キャバクラの深夜営業ができなくなったのを機に、ガールズバーの人気は高まり、今に至っています。

ガールズバーのお給料リスト
ガールズバー

お酒を作る技術より話術がポイント

ガールズバーを利用するのにお客様が支払う料金は、チャージ料とドリンク代、その他、サービス料、消費税などになります。バーといえばショット売り(グラス1杯ごと)が基本ですが、ボトルを入れるシステムがあるお店もあります。またフードのオーダーも有料です。さらにお客様の前に立つ(お酒を作ってもらう)バーテンダーは指名できるのが一般的です。

このあたりの営業スタイルは、まさにキャバクラ的です。バーテンダーとしての話術ではなく、キャバクラ的な恋人風ラブラブ営業、友達営業などの話術が成績アップにつながります。ただ指名客同士が同時に何人も来店したり、真近に座ることもあるので、露骨なラブラブトークはしづらいといえます。時と場合を読んでの臨機応変な接客が求められるでしょう。それだけにキャバクラで指名や、ドリンクバックなどを得るコツを覚えた経験者には有利なシステムで、キャバクラ経験のあるバーテンダーは多くいます。

バーテンダーといっても衣装はセクシー傾向

バーテンダーというと、一般的に白いYシャツに黒い蝶ネクタイのイメージがあります。実際、いかにも凛とした服装で働くお店もありますが、ガールズバーの多くは、メイド服やセーラー服、バニーガールなどコスプレを採用しています。カジュアルなTシャツにジーンズでOKというお店がある一方、デザイン的に胸元が開いていたり、ヘソ出し、大きいスリットなど露出が高めのデザインやボディラインが出やすい衣装を求めるお店もあり、後者のほうが総じて時給は高めの傾向にあります。

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